場所ごとに
写真をマップ上にまとめて表示。場所をタップすると、そこで撮った写真だけをチェックできます。
過去の同じ日の写真が、毎日よみがえります。見ながら、右にスワイプで残す、左で手放す、上でお気に入りに。あなたが決めるまで、何も削除されません。
使い方


毎日、「過去の今日」が、これまでの年の同じ日に撮った写真をストーリーのように見せてくれます。「探す」では、ライブラリを月ごと、カレンダー、マップでたどれます。


写真は1枚ずつ全画面で。右で残す、左で削除、上でお気に入り。ピンチで拡大でき、いつでも取り消せます。


削除を選んだ写真はゴミ箱で待機します。残したいものは戻してから確定すると、写真アプリの「最近削除した項目」に移り、30日間は元に戻せます。削除を選んだ写真はCribaのゴミ箱で待機します。残したいものは戻してから確定すると、スマートフォンのゴミ箱に移り、約30日間は元に戻せます。
機能
1万枚の写真をいきなり並べたりしません。どこから始めるか、一緒に選びます。
写真をマップ上にまとめて表示。場所をタップすると、そこで撮った写真だけをチェックできます。
写真のカレンダーで、特定の年・月・日へジャンプして、その分だけをチェックできます。
これまでの年の同じ日の写真が、ストーリーのように流れます。お好みでウィジェットや夕方の通知も。つらい日の思い出は、非表示にもできます。
書類やレシート、ブレた写真、重複した写真、似ている写真をスマホ上で見つけます。何もアップロードしません。充電中の夜にも、自動で進みます。
スクリーンショット、セルフィー、ビデオ、旅行、共有アルバムも。共有アルバムでは、削除せずにアルバムから外せます。スクリーンショット、セルフィー、ビデオ、旅行など、ギャラリーのどのアルバムでも。
再生バー付きでループ再生、サウンドもワンタップ。写真だけ、ビデオだけ、両方も選べます。
チェックの連続記録と「過去の今日」をホーム画面に。「Criba でスクリーンショットをチェック」などのショートカットにも対応。チェックの連続記録と「過去の今日」をホーム画面に。アイコンを長押しすれば、スクリーンショットのチェックなどにすぐ移動できます。
傾いた写真をまっすぐにして、そのまま共有。電波がなくても、ダウンロード済みの写真はチェックを続けられます。
ワンタップで取り消し、削除前のゴミ箱、さらに写真アプリで30日間。VoiceOver、Dynamic Type、視差効果を減らすに対応。ワンタップで取り消し、削除前のゴミ箱、さらにギャラリーで30日間。
プライバシー
Cribaにはアカウントがなく、写真をクラウドにアップロードせず、広告も表示しません。書類やブレた写真、似ている写真の分析は、デバイスのチップで行います。
価格
振り返るのも探すのも無料。上限なしでチェックしたくなったら、Proへ。
無料
¥0ずっと無料
Criba Pro
上限なし¥2,000¥1,600/年
年額。いつでも解約できます
¥4,000¥3,200買い切り
一度払えば、ずっと使えます
アプリ内で購入できます
お住まいの国のApp Storeの価格です。購入はAppleが処理します。お住まいの国のGoogle Playの価格です。購入はGoogleが処理します。
よくある質問
使えます。CribaはGoogle PlayでAndroidスマホ向けに配信しています。同じスワイプ操作、「過去の今日」、マップ、カレンダー、端末内での分析が使えます。iPhone版と同じく、アカウントも広告もありません。
ありません。左にスワイプしても、写真はCribaのゴミ箱に入るだけです。「削除」をタップしてシステムの確認を承認したときにはじめて、iPhoneでは写真アプリの「最近削除した項目」、Androidではギャラリーのゴミ箱に移り、そこで30日間は元に戻せます。
ありません。Cribaにはサーバーもアカウントもありません。デバイスの外に出るのは、場所の名前を表示するときの写真の座標(iPhoneではAppleマップ、AndroidではGoogle)、Proにしたときの購入レシート(AppleまたはGoogle、とRevenueCat)、写真の内容を一切含まない匿名の利用統計とクラッシュレポート(TelemetryDeckとSentry、設定でオフにできます)だけです。Androidでは、マップと分析にGoogleのサービスも使います。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
使えます。iPhoneにすでにある写真がきれいに表示できるならそれを使い、必要なときだけ画面サイズのコピーをiCloudからダウンロードします(進行状況のリングが出ます)。このコピーはiOSが管理します。写真を削除すると、写真アプリと同じようにiCloudからも削除されます。Androidでは、スマホのギャラリーにある写真を使います。削除した写真は、システムの確認のあとギャラリーのゴミ箱に移り、そこに30日間残ります。
使えます。電波がないときは、スマホにすでにある写真をきれいな画質で表示します(iPhoneではiCloudからダウンロードしようとしません)。接続が戻れば、すべて元どおりです。
共有アルバムでは、左にスワイプすると写真を削除するのではなく、アルバムから外します。ほかの人の写真かもしれないからです。
「過去の今日」、ライブラリを探す、削除は、いつでも無料です。写真のチェックには1日の上限があり、Criba Proにすると上限がなくなります。年額サブスクリプションか、ずっと使える買い切りから選べます。